お客さまとの会話のときはフランクになりますが、いざお酒を作る場面になると、その眼差しは会話の時とは打って変わって真剣そのもの。その理由は「お酒にだけは絶対妥協したくない」から。お客さまとの会話ももちろん妥協はいたしませんが。

お客さまのすべての方がお酒に詳しいわけではありません。「このお酒ってどんな味がするの?」「今日は何を飲もうか悩むなぁ。」お酒のことでわからないことがあれば何でも聞いてください。そのときどきのお客さまのリクエストにお答えしてご用意いたします。